宮古島に移住して宮古島市役所に行ったらびっくりするほど不親切だった話

宮古島に移住した次の日、早速市役所へ行きました。

そこで一番最初に感じたのは「今までで最低の役所」だったということです。

不親切で無愛想の館でした。

 

宮古島の人は無愛想?

よく、沖縄の人は温かいといういう言葉を耳にします。

でも僕が受けた印象はまず「無愛想」です。

 

これは役所だけではなく、飲食店やスーパーでも感じました。

普通接客業をしていると、ある程度愛想いいじゃないですか。

でも宮古島ではそんな愛想がないんです。淡々と業務をこなしているだけ。

そういう印象を受けます。

 

宮古島市役所はもっとひどい

市役所ではその「無愛想」+「不親切」という印象を受けました。

転入届をまずは出しに行きました。

転入届を書いてトレイに入れるのですが、わからないところは「呼ばれた時にでも記入すればいいや」という感じで提出しました。

 

するとすぐに女性に名前を呼ばれました。

しかしその後有無も言わさぬ感じで「こことここも記入して提出してください」と言って去って行きました。

今までの経験(その他の市役所)では、その場で記入して受理してくれてました。

 

何だか偉そうな態度に少しびっくりして思わず

「なんか不親切だな〜」って言っちゃいました。

その後記入して、再度トレイへ。

 

で、今度は「転出証明書」を一緒に出してくださいと。

持ってきてねーし・・・。

まぁ、これはこちらの不備。でも何だか偉そうに上から言われるのでかなり不愉快。

結局その日は転入届を出さずに帰宅しました。

 

宮古島市役所にも親切な人が

改めて次の日窓口へ行くと、前回と違う女性が対応してくれました。

その日の女性は親切は前回と違い、少し笑顔もあります。

「免許証の住所変更に住民票必要になるので、発行しましょうか」と親切なアドバイスまでいただきました。

「おお、そうだね!」ってなりますよね。その時は気分良く、窓口を後にできました。

全ての人が、対応が悪いわけではないんでしょうね。

 

他の窓口もやっぱり無愛想

そのほかにもいくつか窓口に行きましたが、全て無愛想です。

やっぱり愛想がない。

なんか一昔前の偉そうな役所って感じです。

 

役所って何か困った時とかに行く場所なのに、対応があれじゃあ何も解決してくれない気がします。

いっそのこと人間じゃなくて、機会が対応してくれた方がスッキリします。

不愉快にもならないしね。

 

行政が誰のためにあるのかもう一度再確認して、対応を改めてもらいたいと感じた1日でした。

もう少し慣れてきたら、感じ方も変わるのかな??

 

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